株式会社クロス・ビー

BOOK


古田の様

古田の様出版社:扶桑社
発売日:2008年8月

古田敦也の半生記。プロ野球選手として驚異的な成績を残しつつ、球界再編にも大きな影響を与えた男はいかにしてつくられたのか?スポーツノンフィクションの名手が、入念な取材でその半生に迫る。 (「BOOK」データベースより)

敗因と

敗因と出版社:光文社
発売日:2006年12月

緊急出版!ドイツW杯、日本代表は内部崩壊していた!稀代のスポーツライター3人がW杯終了後、全世界50人に及ぶ選手・関係者を徹底取材!あの時、日本代表内部になにが起こっていたのか?そして、日本サッカーに未来はあるのか―?その真相に迫った書き下ろし渾身ノンフィクション。(「BOOK」データベースより)

泣き虫

泣き虫 (幻冬舎文庫)出版社:幻冬舎
発売日:2006年8月

新日本プロレスで順調にスターダムを駆け上がった高田延彦は「試合前に勝敗が決まっている」事実に疑問を抱き、アントニオ猪木と袂を分かつ。彼が求めたのは、真のリアルファイト。しかし、PRIDEに辿り着いた時、経営者としての苦悩が彼の闘志を蝕んでいった。プロレス界のタブーを赤裸々に語り、格闘技界に激震を起こした男の半生記。(「BOOK」データベースより)

WM(ヴェーエム)

WM(ヴェーエム)出版社:ランダムハウス講談社
発売日:2006年8月

このW杯は、日本にとって何だったのか。金子達仁の「観戦記」と「ブログ」で振り返る2006年のW杯。大反響を呼んだ「東芝サッカースタジアム、金子達仁特設ブログ"拳組日記"」も完全収録!鋭い斬り口で知られるスポーツライター・金子達仁と、日本サッカーを愛するサッカーファン・カネコタツヒトの本音が読める2部構成。(「BOOK」データベースより)

すべては、あの日から。出版社:新潮社
発売日:2006年5月

1985年10月26日運命の日韓戦、ドーハ論争からスペインへの旅立ち、極上の串焼きと天才Jリーガー他、カネコタツヒトを巡る11の物語。電子書籍配信サービス『Timebook Town』連載コラムを加筆・修正。(「MARC」データベースより)

警鐘

警鐘出版社:ぴあ
発売日:2005年9月

2002年W杯で決勝トーナメント進出を果たした日本代表ベスト8をかけたトルコ戦で敗れた彼らの次の目標は2006年ドイツ大会でそれ以上の成績を残すことだった。ジーコ監督を指揮官に迎えてから3年あまり―苦闘の末にW杯出場権を手にした日本代表は強くなったのかセルジオ越後と金子達仁が本当の"実力"に迫る。(「BOOK」データベースより)

彼らの神

彼らの神 (文春文庫)出版社:文藝春秋
発売日:2004年5月

オリンピックでの国別メダル獲得数は、ほぼ人口、もしくはGDPの規模に比例した結果となっている。ではなぜ、その両方ともに恵まれた日本がスポーツでは世界で勝てないのか?サッカーだけでなく、野球、柔道、ゴルフ、ラグビーなど様々な競技を例に取り、日本が世界で勝つための条件を探る、刺激的論考。(「BOOK」データベースより)

SOUL!

SOUL!出版社:幻冬舎
発売日:2002年9月

2002FIFAワールドカップ写真集+金子達仁「W杯観戦記」。感動と興奮を完全収録。内容(「BOOK」データベースより)

いつかどこかで。

いつかどこかで。 (文春文庫)出版社:文藝春秋
発売日:2002年8月

全てのスポーツ選手に捧げるオマージュ、フランスW杯からシドニー五輪まで、サッカー、野球、柔道、競馬などについて綴ったエッセイスポーツを愛する著者の珠玉の一冊 (出版社/著者からの内容紹介)

ターニングポイント

ターニングポイント (幻冬舎文庫)出版社:幻冬舎
発売日:2002年4月

矢沢永吉、三谷幸喜、馳星周、松本幸四郎、古田敦也、古舘伊知郎ら、各界のスター二十一人と対峙。彼らはこれまで何を考え行動し、なぜ成功者となりえたのか?周囲から憧れの眼差しを注がれる立場まで到達した人生には、極めて似通った共通点があった―。金子達仁がスポーツの枠を超え初めて挑んだ、傑作人物ノンフィクション。 (「BOOK」データベースより)

熱病フットボール

熱病フットボール出版社:文藝春秋
発売日:2002年3月

W杯予選を中心に、スペイン、アイルランド、イラン、ウルグアイなどを歴訪し、それぞれの国の文化とサッカーの魅力を探る観戦記。W杯への最後の切符を賭けた戦いを豊富な写真とともにリポート。(「MARC」データベースより)

秋天の陽炎

秋天の陽炎出版社:文藝春秋
発売日:2001年5月

九九年十一月、悲願のJ1昇格を賭けた大分トリニータの最終試合。選手、監督、審判らへの精力的な取材で浮かび上がる迫真のドラマ。(「BOOK」データベースより)

金子達仁ベストセレクション〈3〉漂泊―ESSAY & REPORT出版社:文春ネスコ
発売日:2001年3月

飲む、打つ、見る、人気スポーツライターが描く軽妙にして、芳醇な世界。スペイン、イギリス、フランス、ドイツ、中東、中央アジア...、魂が震える最高の瞬間を求めて、全世界を旅した人気スポーツライターが見て、聞いて、味わった悦楽のひと時、ほろ苦い思い出。心がじんわりするシリーズ完結篇!(「BOOK」データベースより)

金子達仁ベストセレクション〈2〉「伝説」出版社:文春ネスコ
発売日:2000年12月

スポーツノンフィクションの新たなる地平を切り開いた傑作選!処女作「伊達公子18歳の選択」をはじめ、サッカーファンにセンセーションを巻き起こした「断層」、「小倉隆史あの階段の彼方に」など、気鋭のスポーツライターが描く透徹したドキュメント。(「BOOK」データベースより)

21―世紀を超える神々たち出版社:ぴあ
発売日:2000年11月

「Weeklyぴあ」に連載された「金子達仁世紀末才人列伝」を単行本化。『28年目のハーフタイム』『決戦前夜』など数々のヒット作を生み、いま最も刺激的なスポーツライターとして活躍する著者が、ついにサッカー以外の人物ノンフィクションに挑戦した!竹中直人、役所広司、矢沢永吉、馳星周、三谷幸喜、飯野賢治、羽生善治、太田光...、映画監督や俳優、ミュージシャン、作家、戯曲家、ゲームクリエイター、棋士、芸人といった、21世紀を担う各界のスーパースター21人と著者が魂を対峙させる。


金子達仁ベストセレクション〈1〉「激白」―INTERVIEWS & OPINIONS出版社:文春ネスコ
発売日:2000年9月

気鋭のスポーツライターが到達した最高峰!ラウール、中田英寿、川口能活、前園真聖、小野伸二らの珠玉のインタビューから、『サッカーダイジェスト』『ナンバー』誌上で大反響を巻き起こした激烈なオピニオンまで歴史に残る傑作選。(「BOOK」データベースより)

魂の叫び―J2聖戦記

魂の叫び―J2聖戦記出版社:幻冬舎
発売日:1999年12月

グランパス時代の中西哲生は肉体的にも精神的にもありふれたJリーガーだった。しかし「J2」が彼を大きく変えた。空席ばかりが目立つスタジアムのなかで、「負ければ地獄」を何度も体感した男は、やがて日本人選手では到底無理だと思われていた、ある境地に達した―。 (「BOOK」データベースより)

28年目のハーフタイム

28年目のハーフタイム出版社:文藝春秋
発売日:1999年10月

ブラジル戦の奇跡は栄光への序章にすぎない。メキシコ以来、28年ぶりのオリンピック出場を果たし、チーム内外にいくつもの「断層」を抱えながら史上空前の快挙をなし遂げた日本サッカー。そして、アトランタ世代の闘いは、フランスへ、21世紀へと続いていく。(「BOOK」データベースより)

惨敗―2002年への序曲

惨敗―2002年への序曲出版社:幻冬舎
発売日:1998年11月

日本のサッカー界は九十七年十一月十六日の思い出に必要以上に長く浸りすぎ、その後の前進をまったく怠ってしまいました。"決戦"はいつまで経ってもジョホールバルでのイラン戦を指し、ワールドカップは最後まで「よくやったボーナス」のようなとらえ方をされていました。これは岡田監督だけの責任ではありません。彼は明らかに能力不足だったけれど、でも、一生懸命やったのは間違いない。問題は、「一生懸命だから」との理由で結果を不問にするという、スポーツの本質からかけ離れた決断を下した日本サッカー協会であり、ひいては、それを許してしまった僕たちすべての責任なのです。(では)なぜ、日本は勝てなかったのか―。いま初めて明かされるフランスW杯の真実。(「BOOK」データベースより)

蹴球中毒

蹴球中毒(サッカー・ジャンキー)出版社:文藝春秋
発売日:1998年9月

大のサッカーファン馳星周とスポーツライター金子達仁の、『Number』誌などに掲載されたW杯フランス大会をめぐる記事を一冊に集めた。2002年大会を睨んだ座談会「日本サッカー再建計画」も収録。(「MARC」データベースより)

 

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